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年刊出版誌 "元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア

 百歳人生の生き方(健康、生きがい、社会活動など)をテーマに、A5判、300頁程度のクラブ誌を、毎年10月に、会員とゲストが共同執筆して、発行しています。
 百歳に近い方も含めた、元気な方々の人生への取り組みは、非常に参考になります。
 ご一読ください。

本書のご購入、寄稿などのお問い合わせは


       100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜     第17号

A5判262頁 定価1,200円+税(送料別)
2016年10月発行 夢工房
           編集チーム:林 荘八郎

今年も素敵なクラブ誌ができ上がりました。
 巻頭言には白澤卓二先生(新宿白澤記念クリニック最高顧問)から「生活習慣改善で認知症予防」できるお話をお寄せいただきました。
 木村利人先生(早稲田大学名誉教授)からは、『幸せなら手をたたこう』の作詞者として、「し・あ・わ・せ」を態度に示して生きようよ! というメッセージをいただきました。 
 クラブ誌17号は、「つづける」がメインテーマです。そのテーマに沿った60作品を収納しています。いまも立ち止まらず、挑戦しつづけている話が多く届きました。趣味を語った方、健康管理を語った方、信条を語った方、友だちとの長い付き合いを語った方など、さまざまですが示唆に富む作品で一杯です。
 会員の皆さまが日々お元気で、かつ多方面で積極的に活動している姿が、エッセイから伺われます。どうぞ、ご一読ください。


100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜   第16号

A5判256頁 定価1,200円+税(送料別)
2015年10月発行 夢工房
           編集チーム:林 荘八郎

クラブ誌『元氣に百歳』16号が発行されました。巻頭言をお寄せいただいた白澤卓二先生は、ココナッツミルクの効用を教え、「ココナッツミルクでアルツハイマー病が劇的に改善」した例を紹介しておられます。
 ゲスト投稿には、「世界最高齢の現役パイロット」というギネスブック公認記録をお持ちの、日本飛行連盟の高橋淳さんから、戦中・戦後の飛行経験と現在心がけている話を、いただきました。そして立教大学社会学部教授を定年退職後に、立教セカンドステージ大学という生涯学習プログラムの創立・運営に携わってこられた庄司洋子さんから、セカンドステージを楽しむシニア層の受講者を観察しておられる、興味ある報告をいただきました。ウーロン亭ちゃ太郎さんの「オペラ落語に取り組み仕事として成り立つまで」の話も愉快です。
 クラブ誌16号では「はじめる」をメインテーマにしました。そのテーマに沿った57作品を収納しています。作品の中で会員は、楽しんでいる趣味や、新たな挑戦、日々の心がけ、日々の思いを語っています。私たちは、背筋を伸ばして、元気に楽しく有意義に日々を暮らすことをモットーとしています。どうぞ、ご一読ください。


100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜   第15号

A5判326頁 定価1,200円+税(送料別)
2014年10月発行 夢工房
           編集チーム:筒井 隆一

 「元気に百歳」クラブは創立15周年を迎え、その記念の年にふさわしい、充実した記念号が刊行されました。
 巻頭言は、一昨年、昨年に引き続き、アンチエイジングの権威、順天堂大学の白澤卓二先生からいただきました。「90歳を過ぎても筋トレ有効」と題し、80歳でエベレスト登頂をされた三浦雄一郎さんの活動的な高齢期の過ごし方に触れ、齢と共に劣化する身体の機能を、エクササイズプログラムで改善していこう、と提案されています。
 またゲスト投稿は、多摩六都科学館館長で宇宙の専門家、高柳雄一氏と、山田流箏曲で活躍されている、設楽千聡代さんのお二人です。
 会員からの投稿は、過去最多の75編ありました。メインテーマ「伝える」に沿って、文化・芸術・伝統を伝える、こころを伝える、絆を伝える、味覚を伝える、生きがいを伝えるなど、さまざまな切り口の力作が並んでいます。
 会員投稿が75編ということは、全会員の半数近くが投稿された、ということになります。高齢者が、生きがいを持って元気に頑張ろう、という集まりは数多くあります。しかし、会員の半数の方々が自分の想いを述べ、体験を語り、取り組んでいる活動を発信し、それを毎年クラブ誌という形で世に出す、というケースは貴重なことだと思います。
 クラブ誌は、「元気に百歳」クラブの顔です。私たち会員の絆の強さを確認し、私たちの活動を世に伝えるクラブ誌15号を、是非ご一読下さい。


100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜   第14号

A5判292頁 定価1,200円+税(送料別)
2013年10月発行 夢工房
           編集チーム:筒井 隆一

 クラブ誌『元氣に百歳』14号が刊行されました。アンチエイジング研究の第一人者、順天堂大学白澤卓二先生から、昨年に続き巻頭言を頂戴しています。本年(2013年)5月に、三浦雄一郎さんが八十歳でエベレスト登頂を成し遂げられました。主治医としてその快挙をサポートされた、タイムリーなご報告です。
 小唄・三味線の師範、名取の春日とよ徳花さん、医師で癌治療の権威、山崎晋さん、幸せの国ブータンに精通されている桑原達朗さん、そして前回に続き音楽家でサウンドセラピストの日比野則彦さんから、ゲスト寄稿を頂いております。それぞれの人生を歩まれ、培われた哲学を披露して下さいました。
 今回のメインテーマは「つくる」です。家族・友との絆つくり、もの作りの楽しみ、丈夫な身体つくり、趣味・生き甲斐つくりなど、61名の会員から力作が寄せられました。百歳を迎えた現役ゴルファー、名誉会員の福地秀雄さんも、お元気なプレーぶりを披露されています。
「元気に百歳」を目指してボランティア活動を続ける会員、そしてそれを支援して下さる人生経験豊かなゲストの方々の投稿を、是非ご一読下さい。


100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜    第13号
A5判278頁 定価1,200円+税(送料別)
2012年10月発行 夢工房
編集チーム:筒井 隆一

毎年10月10日「元気に百歳」の日に、クラブ誌『元気に百歳』が刊行されます。第13号の巻頭言は、アンチエイジング研究の権威、順天堂大学の白澤卓二先生から頂戴しました。長寿のギネスブックに載るカルマンさん(122歳まで生存)にゆかりのある地、南仏プロヴァンヌのアルルを訪れた旅で、長寿の要因を確かめ、それを披露されています。
 最近TV、新聞で大きな話題になっている、98歳の現役報道写真家、笹本恒子さんに、インタビューに応えて頂きました。元気に活躍される秘訣、今後の挑戦などについてです。また吉村作治さんは、エジプト考古学者になる、という子供のころからの夢を叶える過程の努力、苦労を述べられています。
 前回に続き音楽家の日比野則彦さん、また新たに地震学の権威、気象庁の青木元さんからもゲスト投稿を頂いています。
 昨年起きた東日本大震災、原発事故の復興が思うように進まぬなか、社会、家族、仲間など、さまざまな支え合いが強く求められています。会員58名の方から「支えあい」をメインテーマとして力作が寄せられました。それぞれの体験、経験をもとに書かれた文章には心打たれます。
「元気は最高のボランティア」を合言葉に活動する会員、そしてそれを支援して下さるゲストの皆様の投稿を、是非ご一読下さい。

100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜    第12号
A5判315頁 定価1,200円+税(送料別)
2011年10月発行 夢工房
編集チーム:筒井 隆一

 本年10月に百歳を迎えられた日野原重明先生から、巻頭言「百歳は次のスタートライン」を頂きました。百歳以上の長寿を希望する人々に向けて、日頃実践されている筋肉トレーニング、睡眠時間の確保、食事のカロリー制限など、ご自身が次の百一歳を目指す作戦計画を、披露されています。
女優で染色家の磯村みどりさんは、百歳の父上と一緒に暮らす幸せを、また昨年に続き投稿頂いた音楽家でサウンドセラピーの研究家日比野則彦さんは、東日本大震災で被災された方々の心を開く活動について、語っています。
今回のクラブ誌12号のメインテーマは『仲間』です。「心かよわせ共に生きる仲間」「しん友礼賛」「地域を耕す仲間」「世界をむすぶ仲間」「感動・ときめきの舞台」「遥かな青春と共に」「支え合う命と仲間」に仕分けしました。特に『支え合う命と仲間』は、3月に発生した大地震・津波・原発事故を体験した会員からの、心打つ投稿を集めています。親しい友の被災、ボランティア活動への参加、復興への祈り・願いなどです。
人世経験豊かなゲスト、会員の投稿を、是非ご一読下さい。 
100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜    第11号
A5判296頁 定価1,200円+税(送料別)
2010年10月発行 夢工房
編集チーム:筒井 隆一

日野原重明先生の巻頭言「白寿近し」 半世紀前に百歳を超えていたのは、わずか125人。それが昨年の政府発表では40,399人。ご自身は白寿を迎え、あと何歳に挑戦しようかと作戦中。 また三浦敬三を祖父に、三浦雄一郎を父に持つ三浦豪太さんは、一族のホームグランド八甲田のスキー、エベレスト親子同時登頂などを含めた三代の「自然とアンチエイジング」を語ります。 そして音楽プロデューサー日比野則彦さんは、ご自身がたちあげた音楽研究所の音源療法で培った技術で、心の癒しをテーマに「愛情の受容」を勧めます。
 百歳を超えた会員、船越卓さん、平井賢一さんからも元気溢れる原稿が、昨年に続き届きました。
 11号のメインテーマは「出会い」 『人生彩るさまざまな出会い』『地域で紡ぐ夢』『心豊かにライフワーク』『遥かなる旅ふたたび』『もっとわくわく人生へ』五つのテーマに仕分けした、会員からの62編です。心も体も元気で百歳を目指す方々には、是非一読いただきたい書物です。      

100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜
10周年記念号
A5判334頁 定価1,200円+税(送料別)
2009年10月発行 夢工房
編集長:藤田賢吾

日野原重明先生の祝辞:「長寿者の新しい生き方ガイド」、元気でポジティブな人生の達人たちがつづる感動と勇気を伝える一冊です。筆跡も鮮やかな101歳の船越 卓さん、「10年もくもく」−十年一昔『元気に百歳』クラブと共に。「生きがいさんさん」−千本の里桜全部に名札をつけて。「人生いきいき」−87年の人生と、世の移り変わり。「元気はつらつ」−弱音を吐かずプラス思考で前進。「趣味ゆうゆう」−20数年<あじさい茶会>を続けて。それぞれの人生を語る77名のメッセージです。
100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第9号
A5判319頁 定価1,200円+税(送料別)
2008年10月発行 夢工房
編集長:熊谷眞

日野原重明先生巻頭言:「爽やかに生ききる」、気鋭のアンチエイジンク学者・白澤卓二先生:「百歳まで健康に生きるために」、エッセイイスト・ゆたか はじめさん:「八〇二〇の元気」、円周率暗唱4万桁を達成した友寄英哲さん:「老いない脳を求めて」、その他100歳の現役技術者船越 卓さん、特攻生き残りの木名瀬信也さん、女性山岳会のリーダー小倉董子さん、定年後夫婦で世界111カ国・地域を踏破した丸山誠史さん、大学教授リタイア後変身の斎藤京子さん、若年認知症の妻の介護を通じて社会に訴える出雲晋治さん、アフガンの教育支援に取り組む中道貞子さんなど、90代以上6名、80代10名、70代26名、その他19名計61名が、高齢期の生き方などにそれぞれの思いを綴っています。

100歳人生のための情報誌
"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第8号
A5判311頁 定価1,200円+税(送料別)
2007年10月発行 夢工房
編集長:熊谷眞

日野原重明先生:「艱難に耐える勇気」、97歳の元気ママ・森岡まさ子さん:「百歳の青春に向かって」、フォトジャーナリスト・笹本恒子さん:「いつまでも学ぶ姿勢に敬服」、エッセイイスト・ゆたか はじめさん:「一〇〇歳目指す沖縄移住」、その他99歳の現役技術者船越 卓さん、100歳ゴルフを目指す93歳の福地秀雄さん、92歳で海外トレッキンクに参加する鈴木千代さん、125歳を目指す90歳の弁護士渡辺弥栄司さん、歯科医で笑いが長寿の源と説く寺川國秀さん、弘前大学名誉教授で医師の品川信良さん、女性山岳会のリーダー小倉董子さん、音楽教室50年の西川美恵子さん、元体操オリンピック候補選手馬場清彦さん、テレビで放映された「お母さんぼくが生まれてごめんなさい」の原作者向野幾世さん、「散るぞ悲しき」にも取り上げられた、硫黄島からの父の手紙を克明に記録した板倉宏子さんなど、90代7名、80代13名、70代17名、60代22名計59名の方の思いが凝縮されており、高齢期のライフプランにとっての貴重な資料としておすすめします。

"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第7号
ISBN:9784861580123 \1,260(税込)
A5判 311ページ
2006年10月発行 夢工房
編集長:熊谷眞

巻頭言「輝く人生をどのようにデザインするか」日野原重明先生、一貫して「住民とともにつくる医療」を提案・実践、「がんばらない」などのベストセラーを世に出して活躍中の諏訪中央病院名誉院長・鎌田 實先生のほか、東京高裁長官を65歳で定年退職後、一切のしがらみを捨てて沖縄へ移住した旅行作家ゆたか はじめさん、職業婦人と女性登山家のパイオニア、101歳の中村テルさんに人生記録を綴って貰いました。 
その他90代以上2人、80代13名、70代16人、60代28人計60名の方々が、人生や高齢期の生き方、健康や介護などをテーマにして、いろいろな主張や思いを述べており、第2・第3の人生のライフプランにとって、貴重なヒントだと考えます。

"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第6号
ISBN:9784861580086 \1,050(税込)
A5判 307ページ
2005年10月発行 夢工房
編集長:熊谷眞

巻頭言「元気に百歳に向かって」日野原重明先生、一世紀を生き抜いた今でも短歌、俳句、水墨画などに毎日を過ごし、保育園の名誉園長として幼子にふれあう104歳の羽生瑞枝さんのほか、米寿を迎えても現役の弁護士として活躍、人生120歳を目指す渡辺弥栄司さん、現役の声楽家として85歳の現在でも活躍する栗本尊子さんなど80歳代15人、その他40人、計63名の方に寄稿頂きました。

"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第5号
A5判 315ページ
2004年10月発行 「元気に百歳」クラブ
編集長:熊谷眞

巻頭言「よく生きようとする努力」日野原重明先生、「共生共貧」をモットーに簡素に生きる槌田 たかし劭先生、中国と西洋医学の結合を目指す帯津良一先生、100歳の今でも人生に挑戦し続ける佃 定雄さん、高齢者を対象とするマスターズ水泳大会の国内・国際大会に夫婦で出場して数々の賞を取っている林さんなど、90歳以上3人、80歳代14人、その他42人、計59名の方に、人生や高齢期の生き方、健康や介護、地域活動、生活随想などについて、いろいろな主張や思いを頂きました。

"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第4号
A5判 304ページ
2003年10月発行 「元気に百歳」クラブ
編集長:熊谷眞

巻頭言「若者に戻ろう」日野原重明先生、「しいのみ学園」の創立者で、「老感」を捨てて前進する98歳のf地三郎さん、「加齢」は「華麗」と説く吉武輝子さんのほか90歳代の4人、80歳代10人、60歳代を中心とした44人、合計61名が、人生や高齢期の生き方、健康や介護などをテーマにして、いろいろな主張や思いを述べており、またギネスブックにも載って、今年の百歳記念コンペ直後天寿を全うされた「健康優良爺」内田収三さんの思い出も収録されています。 

"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第3号
A5判 291ページ
2002年10月発行 「元気に百歳」クラブ
編集長:熊谷眞

巻頭言「共に生きる」を日野原重明先生にいただき、医師で健康長寿法「正心調息法」の普及につとめる100歳のエイジシューター塩谷信男先生、98歳のプロスキーヤー三浦敬三さん、30万人のホステラーから「森岡ママ」として慕われる森岡まさ子さんのほか高木東六さん、阿部實さんなど90歳代の方5人、80歳代の方7人、60歳代を中心とした47人、合計62名が、人生や高齢期の生き方、健康や介護、地域活動、生活随想などをテーマにして、いろいろな主張や思いを述べています。健康100歳をめざす人たちにとって、格好のテキストといえるでしょう。

"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 第2号
A5判 319ページ
2001年9月発行 「元気に百歳」クラブ
編集長:高原真

 巻頭言「長寿社会、日本の期待の星『元気に百歳』クラブのご発展を祈る」として元総理鈴木善幸さんに国民健康保険の創設期の想い出の記述とともに会への期待とお祝詞を頂戴した。
 また「心輝いて」という題でインタビュー形式だが日野原重明さんの当クラブへ寄せる想いを語っていただいた。本文は、映画監督新藤兼人、NHKラジオ体操28年担当された青山俊彦、新劇俳優丹阿弥谷津子など、多方面の名士から寄せていただいた玉稿を、会員とともに掲載させていただいている。

"元氣に百歳"〜元気が最高のボランティア〜 創刊号
A5判 242ページ
2000年9月発行 「元気に百歳」クラブ
編集長:鈴木将夫

 巻頭言「心すこやかに」として聖路加国際病院名誉院長の日野原重明さんに。本文には、96歳の作曲家高木東六、漫画家杉浦幸雄、心理学者多胡輝、放送作家永六輔、俳優岩崎加根子 などの各名士に会員のインタビュー形式で語っていただいたものを、会員の寄稿ともともに飾らせていただいた。
 「生まれ年順に掲載する」というアイディアは永六輔さんからいただき、本誌は以降その編集方針を今日まで貫いている。
編集長は「元気に百歳」クラブの創設者、鈴木将夫。
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