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●第134回 平成29年11月20日 (月) 参加者 17名

        ニコンミュージアム見学

 11月の「日だまり」は17名の参加でした。いい勉強会になりました。
 品川にあるニコンカメラの「ニコンミユージアム」でした。ニコンと聞けばカメラしか
思い浮かばなかったのですが、人工衛星から巨大な天体望遠鏡、医療機器
に至っては1ミリの千分の一、万分の一のナノ単位のレンズや機器と取り組
んでおり、人の細胞の分析では細胞撮影に携わるとはレンズの凄さに驚きま
した。
 将来は脳の細胞撮影で良い脳、悪い脳が分別されるのかと勝手に想像し
ました。
 そんなの嫌ですね~  
 我々の年になって、こんな立派な知識を得たものの、伝える人少なくてチト
勿体ないです。
 ミュージアムを出た後は気心知れた仲間と、いつもの居酒屋歓談で時間を忘れます。
 このように毎月、集合離散を繰り返すことがより一層親しくなります。
 それがなにより素晴らしい。
                                 樫塚 進 記

             


第133回 平成29年10月31日~11月1日 参加者14名

     みちのく紅葉旅行・星野リゾート磐梯山温泉ホテル

 最高の好天に恵まれ、世話人の上田恭子さん、君塚明さん、清水喜好さん、のお世話により、とても楽しい旅行となりました。一言でいえば「愛と感動」の旅という表現がぴったりの旅でした。

「愛」は幹事団の行き届いた配慮と参加者(14名)が助けあった旅行であった事。「感動」は日本の秋が織りなす美しい錦秋を心の底から味わえたことです。
 楽しかった思い出をご紹介しましょう。

1)毘沙門沼(五色沼)、真っ赤な紅葉が水面に映る沼を散策しました。
2)星野リゾート磐梯山温泉ホテルは「温泉と美食と快適な部屋と眺望」の 17時間滞在の快適ホテルでした。夜は恒例の豪華賞品「君塚クイズサロン」が開催され、笑ったり泣いたり、それはそれは楽しいクイズでした。
3)「鶴ヶ城」は2013年NHK大河ドラマ「八重の桜」で有名になった会 津の名城です。築城以来、400年難攻不落の名城、戊辰戦争で1か月の籠城の末開城しました。美しい天守閣、また城郭内には戦国時代、城主・蒲生氏郷が千利休の子(少庵)を匿った茶室「麟閣」があり、お抹茶とお菓子を皆で楽しみました。「鶴ヶ城」へ向かう街道沿いに「飯盛山」がありました。ここは白虎隊の少年兵たちが山頂から燃える街並みを眺めて「鶴ヶ城落城」と勘違いして20名が自刃した悲劇の山です。
4)大内宿は会津若松と日光を結ぶ会津西街道にある半農半宿の宿場町です。 今なお、400年前の姿を残しています。錦秋の山に囲まれた集落に残る昔ながらのかやぶき屋根の宿、土道、「赤べこ」や「起き上がり小法師」などの会津地方に伝わる郷土玩具を楽しみました。          
5)「塔のへつり」は2800万年前から水の浸食で出来た奇岩です
 錦織りなす渓谷とサップグリーンの水の流れにそそり立つ断崖は自然が作り出した見事な造形そのものでした。

6)「観音沼」、一周わずか1200m程度の小さな沼ですが、皆でゆっくりと歩いて一周しました。太陽が山の端に落ちる時間帯の白樺と紅葉に 囲まれた静かな佇まいと湖面に映る姿は、さながら東山魁夷の世界を彷彿させるは名画のようでした。     

 このようにして、「錦秋のみちのく」を廻った旅は、定刻より少し遅れて、午後840分に上野着、そして、9時に新宿到着、すべての予定を終了しました14名の参加者はそれぞれの「思い出づくり」をして無事帰宅の途につきました
                               (喜田祐三記)
                       
    
    鶴ヶ城             大内宿          磐梯山温泉ホテル



●第132回 平成29年9月20日(水) 参加者 14名

 セイコーミュージアムと向島百花園

9月20日(水)に「サロン日だまり」が開催され、14名の参加がありました。
今回のコースは、JR亀戸駅集合 →都バス →白髭橋東下車 →セイコーミュージアム →向島百花園 →都バス →JR日暮里駅 →「京の舞」(懇親会)でした。
集合時間13時25分も珍しく時間前に全員集合し、早めのバスに乗り「セイコーミュージアム」に向かいました。
「セイコーミュージアム」では、日時計、水時計、燃焼時計、砂時計への変遷を経て、江戸時代には機械時計が日本に伝わり、日本でも製作された和時計を経て、最新のGPSソーラーウォッチ(セイコーアストロン)までの時計の歴史を知ることができました。  その歴史はセイコーの歩みと一致しており、特に東京オリンピック、大阪万博、札幌オリンピック、世界陸上、東京マラソン等の公式計時を担当し、進化してきたことも知ることができ、日本の時計技術の素晴らしさを学ぶことができました。歴史を辿る各種の時計も数々収蔵展示されており、懐かしい時計も沢山ありました。
その後すぐ近くにある都立の文化財9庭園の一つの「向島百花園」行き、園内を秋の七草を見ながら散策しました(敬老週間のために入場料は無料)。記念撮影をした「萩のトンネル」は、季節を象徴し印象的でした。
その後は、バスでJR日暮里駅に移動し、7月の二次会でも評判の良かった「京の華」(台湾料理)で懇親会が催され、今日の「日だまり」の話題からお互いの近況と話も盛り上がり、いつものようにほろ酔い気分で帰路につきました。
当日は、曇天でしたが雨にも降られず暑くもなく、秋のひと時を時計の歴史を学びながら楽しみ、懇親を深めることができました。
場所の選定から、ご案内、懇親会の設定と、改めて幹事様のご苦労に感謝します。
ありがとうございました。           (鈴木一晴記)



●第131回 平成29年8月22日(火) 参加者 18名

サッポロビール千葉工場見学

822日(火)午後150分集合の案内でしたが、ビール園のシャトルバスが座れないと困るので、78歳以下の若い男性は早めに来て並ぶようにとのお知らせがありました。さすが「元気に百歳」クラブです。78歳は若いのです バスは220分に出発でした。早めに来たお若い方、ご苦労様でした。
 世話人の黒田さんが下見にいらしたときは、大勢の人が停留所に長い列をなしていたそうです。
大型バスにゆったりと座り、30分でビール園に到着。元気のよい美しい案内嬢に引率されて見学ツアーが始まりました。実は私、ビール好きなのでビール工場見学は4回目です。  サントリー2回、キリン1回、そして今回のサッポロです。製造過程はほとんど同じでした。
  ここの熟成タンクで作られている量は、500㎖缶を毎日1回飲んだら3,000年以上かかるそうです。すごい量を皆さんが飲んでいるのですね。
違ったのは、試飲コーナーの目の前に南極観測船「しらせ」が停泊していたのです。サッポロビールの所有かと聞きましたら、ウエザーニューズが気候変動・環境問題をテーマに中を公開しているそうです。出来立てのビールを2杯いただいて、お隣のマリンハウスへ移動。ここでまたビールと焼き肉です。美味しいビールに「しらせ」と海。食欲は増して、お肉の追加注文が次々と。さてお会計はどうなったのでしょう……。
                                    奥田和美



●第130回 平成29年7月19日(水) 参加者 14名

7月19日(水) 朝倉彫塑館 見学  
                                   

 今回のサロン日だまりは、日暮里駅から徒歩5分の「朝倉彫塑館」である。これは暑い中を歩かなくても楽しめるようにというお世話役の優しいお心遣いから。
 日暮里駅1時20分参加者14名集合。一茶の定宿だったという本径寺、彰義隊の分屯所の経玉寺に寄る。寺が多い「江戸のある町」谷中は寺町でもある。
 そして「朝倉彫塑館」へ。見上げる屋上に、砲丸を手にした青年像が迎えてくれる。
 ここは彫刻家として初めて文化勲章を受け、日本のロダンと言われる朝倉文夫の住居兼アトリエ。建物は国の有形文化財、又「旧朝倉文夫氏庭園」として国の名勝に指定されている。彼が自ら設計し、細部まで手作りのこだわりが見られる。
 アトリエに続く書斎の、高い天井までびっしりしつらえられたガラス扉の本棚のおびただしい蔵書からは、教育者でもあった彼のひととなりが見えてくる。
 中庭の池を巡るように建てられた部屋、調度は、まさに「朝倉文夫の世界」である。
 アトリエに入りまず目にするのは代表作「墓守」そして早稲田大学でおなじみの「大隈重信像」大きい!真近に見ると圧倒される。大隈は右足が義足だったので、その為肩やあごの力の入り方に特徴がみられます・・・と係の人の説明を受ける。
 二階には猫の彫刻も集められていて、愛らしく楽しい。鑑賞のあとは当節有名な谷中銀座をさっと歩く。
 坂の多い町だが私たちはもう充分に人生の坂を上下しているからこれ以上は必要なし。 二次会は台湾料理だった。扉を開けるとそこはもう台湾。お世話役よくぞ見つけてくださったワクワク期待が高まる。乾杯そして熱々の帆立の餃子などをほおばり盛り上がる。
 「台湾かき氷」で締めた人も。芸術におしゃべりに満足のサロンだった。 
                                    高瀬ひろえ記


    そば打ち
(このおそばで焼きそばを)



●第129回 平成29年6月28日(水) 参加者 23名

 国立演芸場   圓王一門会 圓塾さん(会員の平井さん)応援!

 いつも「日だまり」はお世話役さんのお蔭でいろんな所へ連れていって下さる 見学の時もあれば、藍染の体験や、日本伝統の和紙に挑戦したり、一同若返って楽しんでいる。
 ところが今回は一転して、落語鑑賞となった。三遊亭一門会の公演で、おなじみの圓塾さん(平井幸雄さん)が出演する。場所は国立演芸場という立派な会場で、5時に集合して5時半開場。ロビーの椅子に座って待つ。さて圓王一門会が始まった。男性7名女性3名。皆さん定年後に始められて日々精進しておられるとの事、頭が下がる。
 圓塾さんの演目は「真二つ」。正直者の道具屋さんは嘘が言えないから儲からない。願掛けにいく途中、農家で優れものの薙刀に出逢った。これで儲けようと思った道具屋さんは、杖にするからと嘘を言って安く買いいれた。だが、お百姓さんの親切が過ぎて、薙刀は「真二つ」に切られ、肝心の刃が無くなって、杖になってしまった。という噺。久し振りに楽しいひと時だった。
圓塾さんの噺に『元気に百歳応援団』は拍手で湧いた。

今回は、いつもの二次会がなく、ビールが飲めなかったのが淋しい人もあったでしょう。

  演芸場内          緞帳     月川りき江。 記




●第128回 平成29年5月15日(月) 参加者 16名

和紙の老舗 小津和紙店に手漉き体験
5月15日、日だまりの会で日本の伝統文化である和紙の世界を極めている老舗の小津和紙店で、和紙の手すき体験をさせていただきました。
 江戸4代将軍の頃から日本橋大伝馬町に店を開いた360年以上の歴史ある小津和紙店です。和紙の原料作りから極細の糸でつくったスカーフにまで進化させた和紙発展の足跡などを教えていただき、ひとかどの物知りにさせていただきました。
 それにしても和紙という日本独自の伝統製品を文化商品として維持していくことの難しさを実感させていただきました。
 時代の変遷とはいえ、大伝馬町よりも、小伝馬町が洋服の町として繁栄している現状に日本伝統文化を継承していく難しさを感じました。    
                         鈴木晃記  
                

         




●第127回 平成29年4月18日(火) 参加者 20名

国立印刷局と渋沢記念館見学とと飛鳥山公園散策
 前夜来の雨もあがり、初夏を思わせる午後1時過ぎ、東京・北区にある地下鉄西ヶ原駅に参加者20人全員集合、駅から徒歩1分で国立印刷局正門前に到着。警備の人たちが目につく。構内受付で所持品検査と身分証明の確認を受けたあと工場内に入る。所持品、携帯電話、スマホ、腕時計等はすべて個人ロッカーにしまう。まずは予備知識のため、ホールでDVDによる「お札の製造過程」を鑑賞。案内係に誘導されて工場に入る。独特の印刷用インクの臭いがした。2階見学場所の窓ガラススクリーンがパッと開き、眼下に幾台もの印刷機が稼働している、カバーで覆われているためお札の姿は殆ど見えない。1万円札20枚が印刷されたシートを作業員が封包、検査する工程は見られた。☆工場全体の職員は300人、工場は8時~21時、2交代制とのこと。☆工場では年間にお札を10億枚、金額にして14兆円を生産している☆1万円札1枚は1グラム。1万枚で1億円になる。封包された1億円の札束(勿論見本)の重量10キログラムを自分で確かめることができた。☆紙幣4種類(1千円、2千円、5千円、1万円)のサイズはみな同一(自動販売機対応)2千円札は平成15年に製造中止した(将来お金の価値が上がるかも?)お札には「すかし」「ホログラム」(見る角度で額面の数字、桜の画像、日本銀行のマークが見える)など、世界に誇る様々な偽造防止技術が盛り込まれている(なるほど、最近は偽札のニュースを聞かない)
 次に飛鳥山公園内にある渋沢史料館を見学。渋沢栄一が参加した「パリ万国博覧会訪問使節団」特別展を開催中で、150年前のパネル写真や直筆の手紙資料等が展示され、館長自らの詳しい説明、渋沢栄一は、明治5年の第一国立銀行をはじめ500社の企業・600におよぶ経済団体等の設立運営に関わり、日本の経済社会の創成期に多大な貢献をした人物であることをあらためて認識した。
社会見学後、ピンクの八重桜が満開の飛鳥山公園を散策し、バスで駒込に向かう。恒例の飲み会は駅近くの「鍛冶屋文蔵」で、河端さんご推薦の焼き鳥はじめ美味しい料理を堪能全員大変満足して7時過ぎに解散。
     大山記                                           









●第126回 平成29年3月14日(火) 参加者 24名

 すみだ北斎美術館 観賞 
 3月14日、どんより曇って寒い日。両国駅に24名が集合。バスで4つ目の停留場で下車、少し歩いて「すみだ北斎美術館」へ。トイレタイムのあと、地下のロッカーでコートや鞄などを仕舞い身軽になって、2階へ。企画展示室では「世界の北斎」の作品やピーター・モースコレクション・楢崎コレクションに加え、墨田区が収集した優品を展示。4階には「常設展示室」があり、北斎とすみだとのかかわりや北斎の生涯の作品やタッチパネル式情報端末で楽しみながら理解を深める展示室がある。3時半まで自由に鑑賞。1階のミュージアムショップでお買い物をする方もあり、4時近くのバスで駅に向かう。小雨がパラパラ。日だまりには珍しいお天気。両国駅近くの新しい街?土俵があって、いろいろなお店があって、甘いもの辛い物、お寿司などなど。二階の「源ちゃん」というお店で二次会。お店が変わるとお料理も変わって楽しい。いつものように楽しいひと時を過ごして7時近くに散会。どうやら5,6人が1階のお店「立ち飲み」に流れたよう・・・
  













●第125回 平成29年2月20日(月) 参加者 23名

 2月20日 JUKIのショールーム見学

2月20日1時半 23名が京王線(または小田急線)多摩センターの改札に集合。
朝からの暴風で電車の遅れもあったけれど、無事に時間にいらしてホッとする。
バスで2停留場目で下車。JUKIのショールームへ。広いスペースにソファーが置いてあり始まるまでちょっとお休み。23人を3班に分けて、それぞれに案内の方がついてくださる。
足踏みミシンを見た女性は懐かしそう。家庭用ミシンも自動化されていて、小さい袋を作る体験をする。模様を選んで、教えられたとおりに動かすと、模様が縫える。縫い始め縫い終わりの往復も自動で、糸切りもボタン一つ。使ったことのない男性も恐る々動かして、紐を通して巾着袋の出来上がり。「ミシンが欲しくなった!」という声があがる。設定さえすれば、ボタンつけやボタンホールなど自動で出来る。工業用ミシンもワイシャツの5つのボタン穴をいっぺんにあけるとかジーンズのズボンのポケットもポケットの布を乗せるだけで、自動で縫い付ける・・・最後に「電子部品実装機」というスマートフォンや電化製品、エレクトロニクス製品に組み込まれているプリント基板を生産するための「チップマウンタ」など10種類の製品の説明を聞く。1時間以上を見学して歩き親切な説明に感心と感動をもらって帰途につく。バスで駅前の居酒屋で二次会。いつものように和気藹々で6時半ころ散会となる。




●第124回 平成29年1月16日(月) 参加者17名

 1月16日 鶴岡八幡宮に初詣
1月16日 鶴岡八幡宮に初詣
2,3日前から寒波襲来で、雪になるかもという予報が出ていた。
 朝、真っ青な空を見て、風のないのを肌で感じて感動。1時半鎌倉駅に17名欠けずに集合。
 1の鳥居から昨年3月完成の段葛を歩いて静御前が頼朝の願いにより舞を披露した舞殿に。2時半に「昇殿参拝」を予約してあるので、
時間調整のために休憩所でトイレタイム。大石段の横には平成22年の強風で根元から倒れた大銀杏があり、今は幸い再生の兆し(ひこばえ)があることを確認して一歩一歩正面の階段を登って宮殿の祈祷所というところから中に入り靴を脱いで待合室に。畳の部屋に電気ストーブだけ。寒い。30人ばかり他の参拝の方々が個々に座っている。今回は大勢だ。
名前を呼ばれた順に神殿へ。椅子を6個お願いしてあったら布の椅子を置いてくれた。
 代表に喜田さんをお願いしたけど他の男性が代表でお榊奉奠をされた。頭を下げて大きな鈴が左右に振られた。
(帰ってから「息長鈴(おきながすず)の音は清らかでしたね。心が洗われる思いでした。」とメールを頂いて初めて息長鈴ということを知った)
終わってから神酒を頂き、外へ出たら日あたりよくて温まる。牡丹園の招待券を頂いたのでぞろぞろ牡丹園を歩く。ぼたんは終わりころのようだ
った。あとは集合時間を決めて三々五々小町通を歩く。
 時間を持て余す人はお茶をしておしゃべり。5時、駅から3分くらいの「あじたろう」で二次会。ワイワイと楽しく29年の「初詣」も無事に終わる。
 





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